【竣工】2014 【工事カテゴリー】エクステリア 【住宅スタイル】ベーシック

クローズドスタイルエクステリア。RC造のシャッターゲートと建物の一体感のある、デザイン外構。

2014年竣工、プレミアムスタイルのクローズド外構。
経年変化で、雰囲気に深みが増した邸宅。

外構と建物の一体感を演出。タイル貼りのシャッターゲート。RC造。

外構と建物との一体感を演出するために、色調を合わせた。
外構部分には 自然な陰影が特徴のタイルを使用することで差異を効かせた。

RC造の壁。花壇としてスペースを利用。外構と植栽が馴染むデザインエクステリア。

RC造の壁上部スペースを利用し、花壇を設えた。
外構と植栽が、時間とともに馴染んでゆく経過を楽しめるようデザインした。

シンボルツリーのヤマボウシ。ドアを開けた際に上部に視線が向かう、意匠デザイン。

駐車スペースからのドア正面には、シンボルツリーとなるヤマボウシを配した。
ドアを開けた際に、視線が上部に向かうようにコントールした意匠デザイン。

木調のドア。邸宅のアクセント。デザイン外構。

木調のドアは、白を基調とした邸宅のアクセントともなるようデザインした。

ライティング効果。夜景時のシャッターゲート。幻想的な夜景時。デザイン外構。

ライティングの光は、軒を照らすように設置した。
夜景時には、柱が浮かび上がる幻想的な外観を創った。

RC造シャッターゲート。立体感のあるエクステリア。モールディング。

シャッターゲートを縁取るモールディングが、年月を経て さらに立体感を風格を感じさせた。

タイル貼りの階段アプローチ。シンボルツリーを囲うようにデザイン。ライティング。デザイン外構。

タイル貼りのアプローチ階段は、ヤマボウシを囲むように設えた。
植栽の成長とともに、立体感がより深まる設計意図どおりとなった。

ライティングされたRC造シャッターゲート。駐車スペース。LED使用。夜景時の景観。デザイン外構。

ライティングされた夜景時は、一段と目を惹く景観とした。
LEDが普及し始めて、まだ間もない頃の光色が、現在も白みがかった優美さを放つ。

名古屋市昭和区 E様邸

4年の歳月を経た、クローズドスタイルエクステリアの邸宅。

通りに面して見える外観は、エレガントな印象を与える。

RC造のシャッターゲートに施したモールディングと壁を覆うタイルが、品の良い陰影を創り出すデザインとした。 建物との一体感を出しつつ、外構ならではの差異を効かせた。

駐車スペースをゲートで囲い、シャッター部とオープンなスペースを設けることで、奥行き感と開放感も感じさせた。 サインを取付けた壁の上部に花壇を設え、下に伸びた枝葉が壁を彩り、アクセントとなるように計算した。

駐車スペースからのドアを開けると、正面にシンボルツリーとなるヤマボウシが配され、視線が上部に向かうようコントロールした。

プライベートを楽しむ空間には、「植物が大好き」と仰られた家主様に合わせて、花壇スペースを設けた。タイルアプローチや、タイルテラスには、季節の鉢植えが十分に置けるスペースとして、空間を広く余裕を持ってデザインした。

撮影に伺った際には、よく手入れをされた季節のハーブや草花が元気良く育っていました。

お引き渡しから数年の歳月を経て、品の良さを保ちつつ、植栽と外構・建物が馴染んでゆく様子が よく伝わる邸宅。

【主な設備】RC造シャッターゲート カースペース タイルテラス  タイル貼りアプローチ階段 植栽 ライティング 花壇

 

四谷ショールーム ➿ 0120-428-758

 

 

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【竣工】2018.4 【工事カテゴリー】エクステリア 【住宅スタイル】モダン

水平と垂直だけで仕上げたコンサヴァティヴな外構。色調も品良く、建物とシンクロさせた。

全体の色調はコンサバティヴ・保守的で、品の良さを感じさせるデザインとした。
なおかつ 無機質な造形に仕立てることで、建物のイメージとシンクロさせた。

タイル貼りの階段アプローチ。空間デザイン。

階段状のタイル貼りアプローチは、目抜きとなる印象的な空間を創った。
階段一段一段の幅や高さで空間をデザインし、優雅に仕上げた。

解放的なクローズドスタイル外構。

クローズドスタイルでも解放的な印象を与えさせる、シンプルで無駄のないデザイン。

ライティング、夜景時の光景。外構照明の演出性の高さを感じさせる。

ライティングで創り出す影が建物に映り、幻想的な夜景時の光景を仕立てた。
外構照明の演出性の高さを感じさせるデザイン。

ライティングのコントロールが無機質な外構に、立体感を創り出す。

ライティングのコントロールにより、非日常な空間と立体感を創り出し、無機質な空間に表情をつけた。

RC造のゲート。シャッター位置を奥にずらし、奥行きを出す外構手法。

RC造のゲートは、立体感を演出するために、シャッター位置を通常より奥に設置した。
ゲートの影をシャッター面に深く落とすことで、奥行きを感じさせる手法。

多種多様の植栽を配して、ライティングの夜景時に表情をつけた。

光を透過する植栽と反射させる植栽の組み合わせが、夜景時の表情にも個性を魅せる配置とした。

B型セパコンの割付デザイン。打放しデザイン。

ライティングされたRC造の壁には、均一のピッチで浮かび上がるB型セパレーターの割付デザインをした。これが 打放し仕上げである。

RC造の緻密な設計図面。セパ割をコントロール。

設計図面と、RC造ゲートの実際の仕上がり。

打放しのRC造は、それ自体がデザインとなるため、ごまかしが効かない。
設計段階で緻密な計算を行った。

ライティング。建物との一体感を感じる外構。

夜景時には、建物とエクステリアの一体感がさらに際立ち、立体感も よりプラスされる外構デザインとした。

名古屋市昭和区 T様邸

無機質でいて、なおかつリゾート地を思わせる印象的なエクステリアデザイン。

目を惹く 階段状のアプローチには、優雅な奥行き感をさらに演出するため、段の高さと奥行き幅に緻密な計算がされた。

両サイドに設えた花壇は、スロープ状のデザインとした。個性的な植栽をセレクトし、自然石でカバーリングを施した。多様な表情を楽しめるように、配置バランスやライティングに意匠を凝らした。

シンプルな打放しのRC造のシャッターゲートだが、シャッターの取付位置を通常より奥にすることにより、遠近感をつける手法が用いられた。

框などの装飾に頼ることなくシャッターに落ちる影の深さで、立体感を感じさせるように設計された。

夜景時の景観は、住宅街の中で別世界を創り出し、往来される方から「某高級リゾートホテルみたいね。」と声をかけられました。

エクステリアと建物の一体感と、エクステリアだからこそ創り出せる空間装飾が、そのような感想をいただけたと自負する。

シャッターゲートと階段アプローチという究極にシンプルなエクステリアを、デザイン性の高さが発揮された仕上がりとした。

植栽:Sissi FLOWER DESIGN (www.sissi.co.jp)

【立地】敷地面積|564㎡ 建物面積|152㎡ 施工面積|412㎡

【主な設備】RC造シャッターゲート カーポート タイル貼り車寄せ 階段状タイル貼りアプローチ 植栽 ライティング

本山ショールーム ➿ 0120-428-758

 

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【竣工】2017.12 【工事カテゴリー】エクステリア 【住宅スタイル】ベーシック

RC造のシャッターゲートのあるクローズドスタイル外構。真白な邸宅と合わせた色調。

人や車の往来が多い住宅地で、プライバシーを守り、居心地の良い時間を過ごすために、クローズドスタイルのデザインとした。

RC造のゲートと黒の門扉。モールディングの影。

RC造のゲートに、扉の黒が全体を引き締め、モールディングの影が立体感を創り出す外構デザインを施した。

ダイニング前のタイルテラス。

タイルテラスをダイニング前に設えた。室内からの眺めに拡がりを持たせる空間を創った。もちろんプライバシーもまもられている。

壁面に施されたスリット。

閉塞感を払拭するために、壁面にスリットを施した。
壁に沿って往来される方にも圧迫感を感じさせないデザインとした。

ゲートの両サイドのライティングは植栽とゲートを彩る。

ゲートの両サイドにライティングを設置する事で、植栽とゲートを優雅に魅せる演出をした。

モルタル仕上げのアプローチ。両サイドは白壁と白玉砂利。

アプローチはあえて、モルタル仕上げとし、シックな印象を与える。
白壁と白玉砂利をサイドに配したモノトーンが映える、奥行きを感じる創りとした。

カーポート内部はモノトーンで統一。

シャッターが開くと、シンプルで明るい内部を垣間見ることが出来る。
モノトーンの配色に気品を感じる仕上がりとした。

ライティングされた植栽の配置。

ライティングされた植栽の配置が、アプローチに立体感と奥行き感を持たせている。

カーポートのルーフから自然光が入るデザイン設計。

カーポート内は明るい空間とした。ルーフから自然光が入るようデザインし、建物の室内にも陽射しが届くよう配慮した。

夜景時のライティングされた外構、建物。

ライティングされた外構と建物が、品の良い佇まいを魅せる。
人の往来が多い住宅地に立地しながら、静寂感のある邸宅とした。

名古屋市緑区 W様邸

クローズドスタイルの外構デザインは、外部を遮蔽することにより、ご家族や親しい方々との居心地の良い時間を過ごす空間を創り出す。

人や車の往来が多い住宅地で、その空間の需要は多い。

RC造のシャッターゲートは、建物と同色にし、アクセントとなる扉を設置した。

全体の統一感を感じ、モールディングの影が立体感を創り出す、品の良い仕上がりとした。

配色は、白ベースとしアソートをグレーとした。植栽やプランターがシンプルで無駄のない空間のアクセントとなる。

贅沢な雰囲気を感じるのは、同色の異素材を組み合わせた作用による。

素材の持つ質感が様々な表情を魅せる。

配色や素材を足し引きすることで、白い邸宅が引き締まり、立体感や奥行きを与える演出をした。

邸宅を囲む壁には、スリットをデザインし閉塞感を払拭した。

壁面からも光が差し込む、明るいクローズドスタイルをデザインした。

【立地】敷地面積|222㎡ 建築面積|92㎡  施工面積|130㎡

【主な設備】RC造 シャッターゲート カーポート タイルアプローチ 植栽 ライティング タイルテラス 車寄せ タイルエントランス

本山ショールーム ➿ 0120-428-758

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【竣工】2017.12 【工事カテゴリー】エクステリア 【住宅スタイル】ベーシック

RC造シャッターゲートのあるクローズドスタイルの邸宅。黒系のシックな色調が上品で個性的な印象を与える。

シックな色調が上品かつ個性的な印象を与えるクローズドスタイルのエクステリア。
植栽の配置や建物とのバランスの良さが存在感を放ちつつ、周囲の景観に馴染んでいる。

RC造のシャッターゲートとエントランス。

ルーフやゲートからの縁取るような影の落とし方が特徴となる外構手法が施された。
シャッターゲートに落ちる影が太陽の位置により、都度表情を変える。

RC造のゲートを左右でずらし、エントランスに立体感と奥行きを出す、外構手法。

門扉両サイドの柱の位置を左右でずらすことにより、奥行きや立体感を演出した。
門廻りに引き締まった印象を与える仕上がりともなった。

リビング前のタイルテラスと、立ち木の植栽。

タイルテラスをリビング前に設え、シンボルツリーにヤマボウシを配した。
陽射しがたっぷり入る明るいリビングから目に映る、安らぎの空間になるでしょう。

カーポートエントランスを照らすライティング。

夜景時のカーポートエントランスはより品の高い、見応えのある仕上がりとなった。
照明がゲートの柱や植栽と行ったポイント要所に配置され、奢侈な雰囲気を醸す。

タイル貼りのアプローチに植栽と仕切壁を配した。

長く続くアプローチに沿って、植栽とカーポートとの境界ともなる壁を配した。
壁に格子を入れ、白とベージュに色付けすることで、閉塞感をのぞいた。

シャッターゲートがライティングにより照らされる。

シャッターゲートが、ライティングにより幻想的な光と影を創り出した。

リビング前のタイルテラスはオープンリビングとして活用。

真白なタイルテラスが、オープンリビングとなり、ご家族やご友人との時間をより有意義なものにするでしょう。

キッチン前には植栽を配置したタイルテラスを設けた。

タイルテラスをキッチン前に設えた。  奥様が「家事をしながらふと目を止めるスペース」とおっしゃられた特別な空間に、植栽とエレガントなチェアを配置した。

ライティングされたリビング前のタイルテラスと植栽。

ライティングが施された、植栽の枝葉の影に季節を感じ、宵のひと時を過ごす。
夜景時でも開放的な時間を過ごせるのは、やはりクローズドスタイルの外構ならではの利点。

名古屋市昭和区 F様邸

閑静な住宅街に品良く立地する、RC造シャッタゲートのあるエクステリア。

シックな色調は個性的で、その色から連想されるような威圧感ではなく、むしろ上品さを放つ。

クローズドスタイルでありながら、ゲートサイドの植栽や門扉の上の空間から、程良い開放感も与える。

過度に外部を遮蔽するのではなく、プライバシーに配慮した隔て方にも外構手法を凝らしたデザインとなった。

シャッターゲートの開閉時にも建物室内は見えないように、カーポートと庭を隔てる壁を配した。その色調は白とベージュで色付けされ、格子を施すことで、シックな外観とは全く逆の色調ながら、品の良さは保たれている。

格子を通して、カーポートや庭、リビング、どこからでもご家族の様子に目を配ることも出来る。

リビング前とキッチン前に設えたタイルテラスでは、それぞれ違った楽しみ方、異なる時間が過ごせることでしょう。

オープンリビングにもなるアウトドアスタイルの賑やかなタイルテラス。

心落ち着く静の時間を楽しむ中庭スタイルのタイルテラス。

どちらも、普段お忙しく過ごされているご家族にとって、貴重な時間を過ごせる空間となるでしょう。

【立地】敷地面積|236㎡  建築面積|85㎡ 施工面積|151㎡

【主な設備】エントランス アプローチ RC造 シャッターゲート カーポート 門廻り 植栽 タイルテラス ライティング プランター

本山ショールーム ➿ 0120-428-758

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【竣工】2017.12 【工事カテゴリー】エクステリア 【住宅スタイル】モダン

 

石調のタイル敷きのエントランスにRC造りの白い シャッターゲート。建物との統一感のあるクローズドスタイル。

まるでひとつのユニットのように造られた建物とエクステリア。
建物との色や素材を合わせるのは当然、オリジナルデザインの木調の扉に至るまで、統一感を持たせる要素が盛り込まれています。

ルーフガレージ内部。シャッターゲートで暗いイメージだが透明素材とガルバニウムを組み合わせたルーフで明るい仕上がり。

一見、ビルトインに思わせるシャッターゲート付きのガレージを内部から撮影。
ガルバニウムのルーフに透明素材を組み合わせ、外観からは想像できないほど、自然光が入る明るいガレージに仕上げた。

RCのゲート、打放しと吹付けの異素材を使用。木調の扉と石調のタイル敷き、異素材のコラボレイト。

RCのゲートに、打放しのクールで無機質な質感と、吹付けを施した優美な外装をコラボレイトさせた。
木調の扉や石調タイルといった異素材が融合されたエントランス。

床に石調タイルを敷いたRC造りのゲートに木調の扉を設置。クローズドスタイルの外構を閉鎖的に見せない

クローズドスタイルの外構でも閉塞感を感じさせないのは、両サイドの木枠とガラスをあしらった扉の存在があってこそ。
この扉が魅せるデザインポイントのひとつにもなっている。

タイル敷きのアプローチの先に玄関ポーチに繋がる階段を配す。サイドには植栽。奥行きを演出。

玄関ポーチ前に階段を配することで、アプローチ全体に奥行きを感じさせ、玄関も引き締まった印象に仕立てた。
サイドに花壇を設え、立体感も演出。
シンプルな建物に、控えめながら品の良い装飾を施した。

リビングからウッドデッキへと繋がる。植栽や目隠しフェンスでガーデンライフが楽しめる。

南向きのリビングの大きな掃き出し窓から、広いウッドデッキへと繋がる。
気持ちの良い日は窓を開放して、オープンリビングとして楽しめる空間。部屋からの拡がりを満喫できます。

広々としたウッドデッキ。植栽の木漏れ日や目隠しフェンスからは風も感じる。

風と光を通す目隠しフェンスが、密集する住宅街の雰囲気を気にする事なく、庭でプライベートな時間を楽しめるでしょう。
広々としたウッドデッキに座って季節ごとの木々を愛でる時間、テーブルを置いて朝食をとる休日、簡易のハンモックを置いて寛ぐ・・・そんな楽しみ方が広がる空間。

アプローチのサイドにはライティンされた植栽。石調のタイル敷きや打放しのRCにも柔らかな灯りと影を放つ。

玄関ポーチへと続くアプローチのサイドには、ライティングされたボックスウッドが柔らかな影を創り出す。
足元を照らす優しい灯りが石調のタイルにもよく馴染み、無機質な打放しにも彩りを添える。

ライティングされた夜景時のエクステリア外観。 植栽、シャッターゲート、エントランスに気品を与える。

限られた間取りを最大限活用した、エクステリアデザイン。
夜景時のライティング光景は、それぞれの素材の質感が際立ち、デザインされた影の落とし方が、より気品を演出する。

夜景時、ライティングされたエクステリア外観正面。植栽やライティングの配置バランスにより、統一感を実現。

建物を彩る外構の美しさ。
水平ラインでデザインされた外構が、堅苦しさを感じさせないのは、建物との一体感やライティング、植栽の絶妙な配置バランスによる外構手法によるもの。
トータルバランスの妙を感じてください。

 

名古屋市東区 Y様邸

建物とエクステリアとの境目に戸惑う、白と水平ラインで統一されたクローズドスタイルの邸宅。

邸宅の顔、いわばランドマークとなる間口の床に石調のタイルを敷き、両サイドのRC造りの壁に沿って植栽を配し、奥行き感を持たせた。

建物の外壁に似合わせた白いシャッターガレージからゲート、建物上部に施された木調のスリットとの繋がりを感じる、ゲートの木調オリジナル扉。

ユニットとして受け止められがちですが、あくまで「似合わせ」であり、外構デザインとして、建物に合わせているように見せて外構の個性的な部分は譲らない。そんな姿勢が存分に発揮されています。

RCには吹付けと打放しという異なった仕上がりを施し、真白な吹付け部分と打放しのグレーにかかるルーフの影に、素材による表情の違いを感じられます。

青みがかった石調のタイル、ガラスをあしらった木調の扉などの異素材の融合、夜景時には所々に配置されたライトによって、昼間とは別の印象を魅せます。

間口を広く見せる外構手法や、配置によって奥行き感を演出する設計も勿論ですが、一番のポイントは、個性的でありながら建物と調和するという、トータルバランスの良さです。

邸宅外観からの印象を覆すような広いウッドデッキの開放感を見ていただければ、外部を遮蔽しながらも、明るい自然光を取り込み、風や木々を感じる、充実したプライベート空間を確保できるという、両立の可能性を感じていただけるでしょう。

真逆でありながら、真逆だからこそ成立するエクステリアに仕上がりました。

【立地】敷地面積|335㎡  建築面積|143㎡  施工面積|192㎡

【主な設備】タイルエントランス タイルアプローチ RC造  シャッターゲート カーポート ウッドデッキ 目隠しフェンス 植栽 ライティング


本山ショールーム ➿ 0120-428-758

 

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